開運名刺 自分らしさを表現したい時の強調ポイントは

1、開運名刺では9区画で考える

お名刺のど真ん中が自分らしさを強調するエリアです。

西洋占星術で太陽をあてはめています。太陽は太陽系をイメージするとわかりますが中心で自分から光を放っていますね。また太陽系の中では1番大きくリーダーのようです。唯一の存在なのです!

こんなところから、西洋占星術では、とても重要に扱っていて、人生の目標などと考えるとよいでしょう。人生を統括し未来を作る力が太陽なのです。

太陽へ向かって意識的に積極的にその光を得ようとしないと、いけません。占星術では25歳から35歳を太陽が1番輝く時期としていますが、この年齢の間が人生全体の大きなテーマを手に入れる時期なのです。

私は双子座生まれなので、太陽が双子座にあるときに生まれたということになるので、自分の太陽を輝かせたい!という時はお誕生日の星座を意識してみるとよいと思います。ちなみに双子座は情報や伝える、コミュニケーションがテーマですね。

2、こんな時に名刺真ん中を強調しよう

さてこんな気持ちのときにこの名刺の真ん中部分を強調してみましょう。いわゆる真ん中は「センター」という場所でございます。舞台の真ん中センターは主役の場所ですね。なので

1 自分の軸がぶれず進んでいけるようになりたい!

2自分に自信を持ちたい!

3リーダーとしてみんなを引っ張っていきたい!

4堂々としていたい!

5自ら光を周囲に与えて良い影響を出したい!

真ん中だと名刺のデザイン的にも安定しますね。特に名前を入れるパターンが多いです。お名前が堂々と見れる感じがします。

とある名刺占いだと、ど真ん中に名前が1番運がよくなるとお客様に教えていただきましたよ!!!

3、名刺真ん中にピッタリな色や職業

色: 黄色

これも古い占星術からの考え方で、太陽は黄色の象徴なので一応書いておきますが、色はあなたの意図するものでオッケーです!

色×場所で考えましょう!

熱い自分を出して行きたい、あるいはそういうキャラである・・などの時は真ん中に赤い色を配置すると良いのです。

職 業:全般にオッケーです!特に組織を引っ張って行く人におすすめ。またクリエイティブな仕事、アーティスト、役者、パフォーマー、なども良いです。自分が中心でいたいときに使うと良い場所です。

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